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医療機関名
●●クリニック
診療科目
内科・糖尿病内科・内分泌内科
オンライン診療時間
9:00〜22:00(年中無休)
医療機関届出番号
第●●●●号
所在地
東京都●●区●●1-2-3 ●●ビル●F
新宿での婦人科・産婦人科なら当院まで
患者様に寄り添った治療を目指します
【新規の診察をご希望の方へ】
現在、新規の患者様のご予約をお受けできる余裕がないため、新規患者様のご予約受付を一時停止しております。誠に申し訳ありませんが、ご容赦いただきますようよろしくお願い致します。

新宿駅前おまもり婦人科レディースクリニック

女性のこころとからだの健康をサポートする
保険診療対応の婦人科クリニックです

あなたの健康を、やさしく見守ります

当院について

新宿駅前おまもり婦人科レディースクリニックは、女性特有の悩みや症状に対して、
丁寧な診療を提供する保険診療対応のクリニックです。
生理に関するお悩み、不正出血、おりものの異常、下腹部痛など、
さまざまな婦人科疾患に対応しております。

診療内容

婦人科一般診療

  • 月経異常(生理不順、過多月経、過少月経)
  • 月経困難症(生理痛)
  • 月経前症候群(PMS)
  • 不正性器出血
  • おりものの異常
  • 下腹部痛
  • 更年期障害
  • 子宮筋腫
  • 子宮内膜症
  • 卵巣嚢腫
  • 性感染症検査
  • 子宮がん検診
  • 緊急避妊(アフターピル)

ホルモン療法

低用量ピル

月経困難症や子宮内膜症の治療、月経周期の調整などに使用します。保険適用の場合もございます。

ホルモン補充療法

更年期障害の症状緩和を目的とした治療法です。のぼせ、発汗、イライラなどの症状改善が期待できます。

72h

緊急避妊(アフターピル)

避妊に失敗した、または避妊せずに性交渉があった場合の緊急避妊薬です。性交後72時間以内の服用が必要です。※自費診療となります

こんな症状でお悩みの方へ

生理に関するお悩み

生理が来ない、周期が不規則、生理痛がひどい、経血量が多い・少ない、生理が長く続くなど

不正出血

生理以外の時期に出血がある、性交後に出血がある、閉経後に出血があるなど

おりものの異常

量が増えた、色やにおいがいつもと違う、かゆみを伴うなど

下腹部の痛み

下腹部が痛い、腰痛がある、排尿時や性交時に痛みがあるなど

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緊急避妊

避妊に失敗した、避妊せずに性交渉があった、コンドームが破れたなど(72時間以内)

更年期症状

のぼせ、ほてり、発汗、イライラ、不眠、倦怠感など

その他

外陰部のかゆみ、排尿時の違和感、性感染症の心配など

保険診療について

保険適用となる診療

当院では、以下のような症状や疾患に対して保険診療を行っております。

月経異常の治療 生理不順、過多月経、過少月経、無月経などの治療には保険が適用されます。
月経困難症の治療 ひどい生理痛に対する低用量ピルなどの治療も保険適用となります。
婦人科疾患の診療 子宮筋腫、子宮内膜症、卵巣嚢腫などの診断・治療は保険診療です。
更年期障害の治療 更年期症状に対するホルモン補充療法等も保険適用となります。
感染症の検査・治療 性感染症やカンジダ症などの検査・治療も保険診療で対応できます。

※ 保険診療の対象について

症状や検査内容によって、保険適用の可否が異なる場合がございます。

診察時に詳しくご説明いたします。

主な検査について

内診・経腟超音波検査

  • 子宮や卵巣の状態を確認
  • 子宮筋腫や卵巣嚢腫の診断
  • 子宮内膜の厚さの測定

子宮がん検診

  • 子宮頸がん検診(細胞診)
  • HPV検査
  • 早期発見・早期治療のために

血液検査

  • ホルモン検査
  • 貧血検査
  • 感染症検査

おりもの検査

  • 細菌性腟症の検査
  • カンジダ症の検査
  • トリコモナス症の検査
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年代別のお悩み

10代・20代の方

生理不順、生理痛、月経前症候群(PMS)、ニキビ、多毛症など。
初めての婦人科受診でも安心してお越しいただけます。学生の方や若い世代の方の健康管理をサポートいたします。

30代・40代の方

子宮筋腫、子宮内膜症、卵巣嚢腫、月経困難症、不正出血など。
働く女性の健康管理もサポートいたします。定期的な検診で早期発見・早期治療を心がけましょう。

50代以降の方

更年期障害、閉経後の不正出血、萎縮性腟炎、骨粗鬆症予防など。
更年期症状は個人差が大きく、さまざまな症状が現れます。お一人おひとりに合わせた治療を提案いたします。

よくある症状と疾患

月経異常

月経周期の乱れ、経血量の異常、月経痛などは、ホルモンバランスの乱れや子宮・卵巣の疾患が原因となっている場合があります。適切な検査と治療により改善が期待できます。

子宮筋腫

子宮にできる良性の腫瘍です。過多月経、月経痛、貧血などの症状が現れることがあります。大きさや位置、症状に応じて治療方針を決定します。

子宮内膜症

子宮内膜に似た組織が子宮以外の場所にできる疾患です。強い月経痛や慢性的な下腹部痛が特徴です。低用量ピルなどによるホルモン療法が有効です。

卵巣嚢腫

卵巣に液体や脂肪などが溜まってできる腫れ物です。多くは良性ですが、定期的な経過観察が必要です。大きくなった場合は治療を検討します。

更年期障害

閉経前後の女性ホルモンの減少により起こる様々な症状の総称です。のぼせ、発汗、イライラ、不眠など多様な症状があります。ホルモン補充療法や漢方薬などで治療します。

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緊急避妊(アフターピル)について

緊急避妊薬とは

避妊に失敗した、または避妊をせずに性交渉があった場合に、妊娠を防ぐために服用する薬です。

服用のタイミング 性交後72時間以内(3日以内)の服用が必要です。時間が経過するほど効果が低下するため、できるだけ早い服用が推奨されます。
緊急避妊薬の種類 レボノルゲストレル錠(ノルレボ等)や、ウリプリスタル酢酸エステル錠(エラ)などがあります。それぞれ効果や服用時間が異なります。
効果について 100%妊娠を防げるわけではありませんが、適切なタイミングで服用することで高い避妊効果が期待できます。服用後3週間程度で月経が来ることが多いです。
副作用について 吐き気、頭痛、倦怠感、不正出血などの副作用が現れることがあります。多くは一時的なものです。

※ 緊急避妊は自費診療となります

アフターピルは保険適用外のため、自費診療となります。

緊急避妊薬は、あくまで緊急時の対応です。日常的な避妊方法としては適していません。

継続的な避妊をお考えの方は、低用量ピルなど他の避妊方法についてもご相談ください。

こんな場合に緊急避妊が必要です

避妊具の失敗

コンドームが破れた、外れたなど、避妊具の使用に失敗した場合

避妊なしの性交渉

避妊をせずに性交渉があった場合

ピルの飲み忘れ

低用量ピルを連続して飲み忘れ、避妊効果が低下している可能性がある場合

性被害

望まない性交渉があった場合(プライバシーに配慮した対応をいたします)

当院の特徴

保険診療中心

婦人科疾患の診療は基本的に保険適用です。安心して受診していただけます。

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丁寧な説明

症状や検査結果、治療方針について、わかりやすく丁寧にご説明いたします。

プライバシー配慮

女性特有のデリケートなお悩みに配慮し、プライバシーを大切にしております。

幅広い年代対応

10代から50代以降まで、各年代の女性の健康をサポートいたします。

※ お知らせ

当院は保険診療を中心とした婦人科クリニックです。

気になる症状がございましたら、お気軽にご相談ください。

皆様の健康をサポートいたします。